カテゴリ:日常( 62 )

どこかのnoteで、なんでもない日常のブログについて書かれてた。
そうだな〜と思ったので
今日は今日の普通の日記を書いてみる。

母はブログのことを「日記」と捉えており
「そんな人の日記を読むなんて趣味が悪い」と言って、私のブログは読んでいないようだ。
興味ないのだろう。それよりもテレビでも観ている方が楽しいのかもしれない。

今朝のことを書こうとすると、昨夜からの流れも書くと良いかも。
やっぱり夜はスマホやPCを見ると目に良くないし、眠れないということがわかっていても
やってしまうのですが、昨夜は灯りを少し少なくして、あまりそう言ったものを見ずにぼんやりしたり
お化粧を丁寧に落とし、パックしたりしながら、時折本も読んだりしながら過ごして
いい感じの時間に入浴して寝た。
実は昨日は午後から外での仕事がなかったため「昼寝をする。絶対とことん寝てやる」と思ってワクワクして帰り
昼食は最近は訳あってあまりたくさんはとらないのですが、ゆっくりとおかゆとか酵素とかをとって
一度はコタツでだら〜っとしてから、昼なのにパジャマを着て!じっくり昼寝をした。
仮眠はアラームをセットすることが多いが、昨日はとにかくたくさん寝たかった。
自然に目がさめるまで寝てみたかった。
起きたら夜だった.......
それで、これは多分夜には眠れないのでは?と思ったけど
上のような流れで、なんとなく寝られて
朝は予定より早く目覚めた。

朝は「はしだのりひこ」さんのことを想い
あらためて「風」の歌詞を読み、楽譜を確認。
いい歌だな。最近全然歌わなかったし聴かなかったけど、こんないい歌だったのかと、
若い頃に、いや、この曲はごく幼い頃に聴いたのかな、昔はそんなに思わなかった
この曲の良さが沁みる。そしてその楽譜の他のページを見たら
「空よ」という曲があり、これははしださんとは関係ないけど、これまたいい曲で。
このあたりの曲は16分音符の細々したリズムがないのでスッキリしている。
でも、音程は難しい。ちゃんと歌うのは練習しないと無理かも。

そんなことをしてたらすぐに出かける時間で、その合間に念入りにお化粧をした。
朝は顔がしっかりしている。夕方から夜はもう輪郭がぼやけている。
お化粧直しということをちゃんとやらないからである。

午前中は童謡、唱歌の講座。この教室には楽器がないので運ぶ。カートに乗せて。
たまに知り合いが「ミュージシャンみたい」と褒めてくれるのだが
今日は「あら!先生?若い人かと思いました」と言われ、朝から困惑。
そう、私はもう若くない。でも、若い人に見えたのなら、若作りも成功しているのだろう。
でも、微妙な気持ちもおぼえたことは内緒。

この講座は昨日の山陽カルチャー本部教室と同じく
皆さんの集中力が半端無い。
とにかく楽しいし、熱心さに、私も予習が楽しいのである。
その後、ちょっと女子会。仲良しのグループで女子会。
色々しんどい想いなどそれぞれ話しながら、軽い食事をいただく。
メンバーから「ゆっくりよく噛んで食べるように」と指導が入り、素直に従う。
ある理由から私はとにかく体に負担がかかっていることをなんとかしないといけないと思い
ここ1週間だけ頑張ってる。続きますように。
コーヒーが美味しくて二杯も飲みながら機関銃のように喋り、楽しかった〜〜と解散後に
またレッスンに。今度はピアノのある部屋。
ここでレッスンは水、木曜日の午後行っているのだが
生徒さんから学ぶことも多い。一人30分であるが、なるべく思い通りのことができるようにと
思っている。

帰りは我が家の空っぽの冷蔵庫を埋め尽くす食材を買い、宅急便で荷物を送り
家に帰ってすき焼きの準備をする。
どうしてもごぼうを用意するのが面倒で、ごぼうは遠慮してもらうことにして
とにかく帰るなり、すき焼きの用意。
お腹が空いて空いて。。。。
それなのに、食べだしたらそんなには食べられない。残ってしまったではないか。

そして、それからダラダラしながらちょっとお勉強。
そして現在になる。
急いで寝よう。

第九。アルトをきちんと歌えないのが気になる。
明日から真面目にやるし、何度も何度もは歌えないから
楽譜をとにかくしっかり確認する。ドイツ語を喋ってみる。
そしてやっぱり聴く。
DVDも何種類かあるので。
アバド指揮のものがすごく速いと聞いたが、さっきアバドとアルゲリッチのショパンのピアノ協奏曲1番の三楽章を聴いたら
どえらい速さでびっくりした。
速い。よく弾けるんだ〜〜〜〜

お休みなさい。
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by erisotto-voce | 2017-12-08 00:08 | 日常

書店にて思うこと

こんなにたくさん雑誌や本があるけれど
売れ残る数はかなり多いのだろう。
ちょっと種類が多すぎるのかな?買う人も減っているようだし。

そんな中、付録の付いた雑誌のところには
「お一人様2冊まで」の制限。
バッグや便利な小物が付録で、それが目当てで買う人がいるのでしょう。
お買い得だからかな?

書店はどんどん減っている。
今日行った書店は広くて、12時まで開いている。
みんなじっくり立ち読みに来ているような感じがする。レジは混んでない。
私は迷って迷って一冊の本を買って来た。
明日の支度が案外時間がかかり、やっと後は入浴だけになったので
これから入浴後に音楽を薄〜〜くかけて(夜ですので)読むのが楽しみ。

明日からクリスマス会が始まる。
今年もやる。でも、ちょっとシックな感じに。と思っています。

今年も何もできないまま一年が経ってしまった。
一生このままなのかしら。ここ15年ほど、何もできぬまま。
来年こそは、といろいろ思う。
年末年始、ゆっくりしますので年賀状はもう書いておりません。
悪しからず。

おやすみなさい

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あ、何か拾ってる。撮られてたか、、、、



by erisotto-voce | 2017-12-05 01:05 | 日常
ずっと私は部屋を狭く使っている。それに気がつきw
ずっと気になっていた家具の配置を変えてみたり、整理をしてみたりしたので
明日はきっと雨が降る。

確定申告の支度もはじめた。3月に泣かないためだ。
しかし、この気持ちが継続するかどうかは定かではない。
すぐに荒れ果てるか、はたまた美しく整いすべてがスムーズにいくか見ものである。
たまに、ごくたまにそういう時もあるが
きっとこのまま人生の終わりまであまり変わらないのかも。

このところ生徒さんの周辺が慌ただしい気がする。
お怪我。病気。ご家族のこと。その他。
心配である。
いつまでも元気でいてほしい。
が、70代、80代の皆さんと接することが多いが
確かに若くはない。それはしょうがない。
だけど、「高齢者のための寝たきりにならないための云々」や
「認知症防ぐには云々」などの本や雑誌を買いあさっていて、実際読んでみると
私のまわりの70代、80代はそんなに高齢な感じがしないのです。
もしかしたら腰も痛いし歩くのもあんまりすっすといかないかもしれないけど
そういう感じは受けない。話していてもそんなに違和感はない。
むしろ楽しい。
私もそれなり年齢になったからかと思うが
年齢を重ねることよる病気やいろんな不都合なことはそれは仕方ないけど
案外そんなに心まで老け込んでいる人は少ないのではないかと思う。

昨日ある方のお話が胸に飛び込んできた。
要約すると、若い頃は音程やいろいろが気になったけど今は、言葉の持つ力グをンと感じることができる。一生合唱を楽しんでいきたい、と言うような内容でしたが
心にズンときた。また、その声も話し方も気負わず、穏やかで美しかった。
いいお話だった。
人生の先輩として尊敬する。

私の指導している合唱団の90代の女性は
「最近、歳だなあって感じるようになったのよ」と。

60代、70代なんてひよっこなんだ。
元気出していこう。まだまだいけるよ。

さて、50代のわたくしはこれから運動して、入浴して寝ます。
しばらくオサボリしていた運動をば!
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by erisotto-voce | 2017-12-03 23:29 | 日常
水、木と第5週目なので通常よりも仕事が多くなく
少しゆっくりしています。でもとにかくひたすら眠たい。
寝られるときは寝ます。夕方の練習では久しぶりにシューベルトを取り出しました。
シューベルトの即興曲全部を弾いてみて、それからベートーヴェンの後期のソナタ。
実は今日のピアノ収録、結構ピアノがギリギリな感じでした。
と言うのも、ほとんどはメロディとコードを暗譜しており、歌詞だけ見てそれをその場でアレンジして弾いていますので、あっ!と思う瞬間があるのです。フッと忘れそうになったり
指が絡まったり。
楽譜を見たものも、移調してますからとにかく自分でしっかりやらないとつっかかるし
歌いにくいです。歌いにくい伴奏だけはしたくない。
そして、やっぱり生演奏ですから、その時にみんなで呼吸合わせた感じにしたいですもの。
ちょっと今日は指が絡まりそうなシーンもあり、ヒヤヒヤしながら弾きましたので
夜は練習不足を補う意味でしっかり練習。
いつになったら満足のいくように弾けるのでしょう。

さて、楽譜を取り出すといろんな過去のしるしがあります。
ラヴェルの素敵な楽譜の表紙に思いっきり娘に落書きされた跡があったり。
でも、やや大きくなって絵らしいものが描けるような年齢ではなく
本当に何もわからない小さい時でしょうね。線がピーーーっと入っている感じ。
たまには譜面にも線や丸が書かれていることも。

それから、数年前亡くなられた先生が書いてくださった注意書き。
赤で印つけられるようなことは稀でしたが
今日の曲にはちょっとだけ赤くアクセントのところに印がありました。
先生に教えていただいた曲は多く、22歳から長く教えていただいており
それでも子供たちが小さい時期は行けなかったけど、伴奏の仕事などで困った時には
色々と相談にのっていただいたことなど思い出しながら弾きました。

うまくいくと先生は大きな声で「そう!そうです」と褒めてくださいました。
一度も怒られたこともなく、穏やかにしかし内容は厳しく教えていただいた。
伝える技術、伸びる褒め方が非常に素晴らしい先生でした。

そういうわけで、練習の時に楽譜を取り出すと先生文字や書き込みに会え
その時にどんな風に先生がレッスンしてくださったか思い出して
懐かしく、そしてちょっと切ない気持ちになります。

さて、明日も比較的ゆっくりと。
しかし、仕事はあるので、間違えないようにしないと。いつもと用意が違うのです。
おやすみなさい。
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by erisotto-voce | 2017-11-30 01:55 | 日常
パソコンやスマホ、携帯電話のおかげで随分便利になったわけだけど
やっぱり足を運ぶ、人と向き合って話すということは大事であるし
例えば演奏会に来てもらおうと思ったら、自分も出かけていかないと
なかなか人は集まらない。
顔を見ると、あ、今度こういうこと頼みたいな、って思うし。

要するにね
勉強もっとしたかったり
仕事をもっと依頼されたいと思ったりするなら
いろんな現場に足を運ぶ必要がある。
例えば教えてる子に「今度オケ合わせがあるから勉強になるのでおいでよ」誘うとする。
しかしながら最近はフラれることが多い。
「忙しいんです」
「バイトがあるんです」
ま、これは仕方ないです。
でも、そのあと、「その日は行けないけど、他の機会があったら声をかけてほしい」という一言があるとこちらもまた声をかけようと思うのだが
その日はダメ、ということだけの返事が何度か続くようだともうその先はどうにもならない。

仕事でもやっぱり積極的に現場に来てくれたり
勉強したいという意欲をきちんとあらわしてくれる、でも過ぎない(これは難しい)
と、仕事を獲得するチャンスは多くなると思う。
あとは稀にだが、その場の雰囲気凍りつかせてしまうようなオーラの人がいる。
凍りついたらみんなのハートも凍るので、いいことにはならない。
そこに気がつかないといけない。
いい緊張感とっても必要だが、凍りつくような緊張はいらない。
やっぱり楽しさって大事。
と、まあ今日はある先生とそんな話をして盛り上がった。


by erisotto-voce | 2017-11-26 01:10 | 日常
今日の夜は第九のお稽古でした。
私の最後の合唱指揮の担当日。この先は山形からの先生のサポートや
副会長としての役目。本番を含めた三日間は合唱の歌い手としての役目があります。

今日の稽古は実は急なことでピアニストの先生スのケジュールが危うくなり、
今日いらしていただける方を探しました。
そうしましたら中島直子先生がお引き受けくださり短期間の準備にもかかわらず、しっかりと弾いてくださって感動しました。
ずっと前に弾いたきり、それに今回ベーレンライターの楽譜が以前のものと違ういうことでしたが
随分短期間なのに素晴らしく弾いてくださって、本当にありがたかったです。
そして、普段も先生方にたくさん助けていただき、
ピアノの先生方あっての第九です。
いつもありがとうございます。
仕事に来られている時間の何十倍も家で練習してくださるからできるのであって
合唱のシーンも、声楽のシーンも
主役はピアノといっても大げさではない。
もちろん、ピアノで台無しになることもあるわけで、
需要な役割です。
もっともっとピアニストを大事にしないといけないです。

さて、明日から2日は劇場入り。
よろしくお願い申し上げます。

今日もちゃんと仮眠をとって、夕食の支度をして出かけました。
夜の仕事があるときはできたら朝は仕事を入れたとしたら
昼はちょっと一休みして夜に備えたいです。
3つのことを無理して1日に入れたら
やっぱり私はだめなようです。
それぞれのキャパシティーは容量が色々なのです。
人の前に立って喋ったり指導するのは苦にはならないけど
先日の生徒さん曰く
それでも、知らず知らずのうちに疲れていくのでちゃんと休養の時間を挟みながらやった方がいいよというのは、本当にその通りだと思いました。
それでも、そのまた合間にちゃんと映画もAmazonプライムのサービスで観てます。
今日はリップヴァンウィンクルの花嫁を観ました。
すご展開なんだけど、人生ってちょっとしたことからあれよあれよと
思わぬ方向に進んでしまうこともあるのかもーー
実際にはこういうことはないかもしれないけど
似たようなことはあるのかもしれない、と
最近の事件のことを考えながら観て、きっともう一度観る。
綺麗だから。主役が。
そしてリリいさんがいい味。
そして、大好きな綾野剛さん。
どうしても「怒り」時の役のイメージと比較してしまう。
同じ人だし同じ顔だけど、随分違う。
やっぱり役者さんってすごい。

お休みなさい

by erisotto-voce | 2017-11-25 00:58 | 日常
今更ですがのだめカンタービレ最終章とマエストロを

のだめカンタービレは漫画で読み、映画も少し観たのですが、昨夜きちんと最終章を観て
やっぱりいいなぁとあらためて。
原作も絵もいいけど、実写も。
それは音がちゃんと聴こえてくるから。
だから、練習したくなります。
プロでもアマチュアでも関係なく
練習はいったいいつまで続くのか?
ゴールはいつなのか?と思うことはあるでしょうが
ゴールはない^_^
終わりはやめたとき。

マエストロ
という映画も面白かった。
あらためて、未完成交響曲や運命を聴きたくなりました。今週末、12月は仕事でオケの音をたくさん浴びられるから嬉しい。

もっともっと聴いて
練習して、
と思いながら休日の朝を迎えました。
現実の家事を終えたら早速練習へ!

練習がたくさんできる日が一番楽しみ。

by erisotto-voce | 2017-11-23 08:32 | 日常
夏にピラティス教えていただいた甲南大学の水澤先生が編まれた帽子兼スヌードを
無理を申し上げて送っていただいた。
これがもうすごくいい。
軽くてあったかい。
しかし、私には編めそうもないが、生徒さんの女子チーム、特に手作りが得意なチームはみんな目がキラキラになり、しばらく歌えなかったほど。
みんな、あったかくしてくださいね。
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画像は光を当てて、シワとか見えないようにしています。へへへ

冬になってくると、チクチクと色々作るのが楽しいですね。
合間にやりたいです。
アイディアだけはたくさんあるので。

by erisotto-voce | 2017-11-14 23:18 | 日常

沿道で応援して感動

マラソンの応援。はじめてのマラソン。

そうしているうちにあるシーンを思い出した。

うらじゃのお祭りの他にある、踊りながら練り歩く桃太郎祭りに参加した日のこと。
もう10年以上前。
娘たちが教えていただいていたモダンバレエの先生がチームを組んで出演するとおっしゃって
暑い時になんだかなー
(先生ごめんなさい)と思いながらも
マツケンさんの金の衣装を着て、大きな笹を持って私も参加してしまった。
暑くて暑くて、アスファルトの上での練り歩きはしんどかった。
途中の給水がどんなに嬉しかったことか。
そんな時、ふと沿道に座った親子の姿。
「えりちゃーーーん」手を振ってくれていたその笑顔。姿。
彼女は私の主人が亡くなる少し前にこの世からいなくなってしまったけど
その優しかった声と、瞬間瞬間の彼女の姿は私の脳裏にしっかりのこったまま。
絶対に忘れるもんですか。

でも、もっと生きてるうちに会話しておけばよかった。
と、いつもどの人に対しても思うのです。

マラソンにご参加された皆さん。お疲れ様でした!
感動をありがとう😊


by erisotto-voce | 2017-11-12 18:09 | 日常

昼寝が長くて、、、、

今日の出かけてする仕事は午前中だけだったので
昼からの用事を済ませたらとにかく眠くて眠くていけないので寝てしまった。
夜の仕事がなかったので案の定安心してねむりこける。
そして深夜、こうやって目がランランとしているので
書類の仕事をどんどん済ませていっている。

今日はなんとか、プログラム原稿やプロフィール写真を送れたので安心。
週末までの約束だったので。
プロフィールを書くのは難しい。そう言うものに対してどこまで書いていいのか迷う。
ある程度の年齢になれば色々とやってきているから。
え、こんなことまで書くん?と言う風にならないようにはしている。

もっと難しいのが大学生に寄せた文章。
一生残るので慎重に書く。しかし私は柔らかい世界に生きているので
あまりかたくないように書くことを心がけている。

インターネットというものができて
人が自分の書いたものを読むことが可能になって
それが当たり前になってきたものだから、仕事の一部と思って書いてはいるが
時々はっと我に帰ることがある。
難しい。

そろそろ喪中ハガキが届き始めています。ご丁寧にありがとうございます。

それから、年賀状はやめておりますので
お気遣いなきようお願いします。

さあ、明日も頑張ろう。おやすみなさい



by erisotto-voce | 2017-11-11 03:01 | 日常

ホームページは「吉井江里WIX」で検索してください。 岡山市で活動している吉井江里です♪ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。


by erisotto-voce
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