カテゴリ:合唱( 26 )

やっぱり歌、合唱よ!

今朝は気持ちが重たかった。ちょっとくたびれていて、ちょっと空腹で(早く出るから食べてない)、ちょっと寝が足りなくて(寝不足かも)
足取りも重く(でも車が運んでくれるから)
会場についた。とある車のことが
アイドリングストップなんぞ関係ないのかいな、とちょっと腹立たしくもあり
むーーっとしながらの朝。
でも、わたしのクラスの受講生のみなさんの顔を見るとホッとする。でも、からだもこころもまだちょっとだめで。

はじまってから歌う。喋る、弾く
今日はみなさんともよく喋る事ができるようにゲームも入れての一時間半ほどを経てみると
すっかり霧が晴れるように視界はクリア、顔が花が咲いたように明るくなったのを感じて
みなさんともそれを分かち合いながらさよならする。
やっぱり音楽は、歌はいいのよ。もしかしたらスポーツ好きな人はそのスポーツかもしれないし
好きなことをするのはいい。確信。

昼からは合唱。
リビング合唱団はすでに30人のチームになりました。
最初は17人からスタートしたのに、すごいことです。
もうね、今日は新しいものばかりお稽古したけれど、みなさんの歌と熱心な受講態度にもう感動です。
この充実感ったらない。
でも、そろそろ限界かな?というところはわかるので、切り替えていつもの歌を。
「歌いたい」っていう気持ちが伝わってくる声。
「合唱っていい!」という気持ちも伝わってくる。
私は本当に合唱が好きで、特に譜読みを一緒に行って、なんとか早く歌えるようにして差し上げるのが一番好きで
これはやっぱり鍵盤を叩きながらなのでダイレクトに音もリズムも伝わると思う。
これは多分、大学の合唱部などでは技術系の人たちが各パートを責任持って音がとれるように導いていくんだけど
そのスタイルはいいと思う。指揮者と伴奏者というスタイルとはまた違った伝わりで、効率がよいと思う。
「できない」ところももちろんあると思う。すぐには。
でも、それも含めて楽しんで欲しい。
いいなあ。すごい気持ちいい。理想だわ。
この合唱団ならフォーレのレクイエムの女声(他の人が編曲している 多分ラター)の全部が歌える。
いつか、いや、やりたい。声がまだフレッシュなうちに。

そしてね、やっぱり声楽曲や合唱曲のいいものを聴いて、もっともっともっと「その気になる」ことが必要と感じる。
フレージングやレガートの感じって、聴くのが一番よいですよ。
これは私はどこの指導でも言ってるんだけど
やっぱりもっと聴いて欲しい。
これはいいよ、というのをお知らせしていくので、今は簡単に聴けるんだから
シャワーのように浴びて欲しい。

ああ、今日も一日ありがとうございます。
朝の気分とは全然違う。こんなにしあわせなのはやっぱり嬉しい。

「風立ちぬ」みてね〜(夢見たものは のイメージ)Igさん情報。

b0343646_21365043.jpg


by erisotto-voce | 2018-01-16 21:34 | 合唱
リビング合唱団もsongsエリも外国語のものにはそんなに強い抵抗はないようなので
選曲をこのように考えてみた

1、外国語のもの ラテン語のものが多いですね。宗教曲はどうしても
2、学生さんや比較的フレッシュな年代の社会人にも受け入れられ、人気のある合唱曲
3、懐かしい合唱の名曲
4、アカペラ
5、ポップス系のもの

ゴスペルは私があまり勉強していないのでまだ歌うことはないと思います。

元気で歌えるのが一番いいですけど、女性って介護とか体調のことも影響してくるので
歌える時間を大切に。それで、やっぱりソルフェージュ力をつけて
たくさん歌いたいなって思う。
一年にほんの少しだけ歌うのは物足りないです。
より効果的な練習、レッスンをこころがけたい。

b0343646_01111342.jpg

by erisotto-voce | 2018-01-08 21:37 | 合唱
合唱で日本語のものを歌うことが多いですか?

ある合唱団で外国語のものを歌おうとすると激しい抵抗に合いました(いまはこの団は指導していません)
そうねえ、カタカナをつけたらできないこともないでしょうと思うのですが
外国語=いまさら難しいことはしたくない
という人にはもう無理は言いません。しょうがないと思うのです。

たとえば、合唱ではないシーン(斉唱で歌を楽しむ会)においても英語の歌やドイツ語、イタリア語のものもあり
楽譜にもカタカナがついているので歌う事もあるし
「先生、僕は英語の歌が歌いたい」ということをいわれることもあり
そういうことを言われると、外国語で歌うのが好きな私は「ニヤリ」となります。
間違ってもいいし、そんな厳しいことは言わないので、やってみることって大切。

それで、なぜいわゆる日本の合唱曲ではないものもやったほうがいいか?

それはクラシックの名曲を歌うことはとても大切なことだからです。
特に、外国の宗教曲から学ぶことが多いです。
古くてよいものを聴くこと。学ぶ事は、現代のものを勉強するための柱や土台になるからです。
そして、発声のことも。
日本語より外国語のものの方が絶対に声やのど(のどという表現はどうなのかはわかりませんが)にはいい。
後ろを開けるような発声(文字にするのは難しい)だから。

しかし、第九はじゃあ声にはいいかと言われると、そこについてはそうは思わない。
歌うには相当な技術が必要であるし、あまりよくないかもしれない。
じゃあ、なんで勧める?となると、
やっぱり作品が素晴らしいから。
オーケストラで歌う経験が得られるから。
本番までの道のりが貴重な体験になるから。
そして、やっぱり、クラシック音楽をもっと勉強したいというきっかけにもなるから。
など(これは私の個人的な意見です)

前に向かって学ぶことは大事で
今年は前半に支度をして、後半は少し「合唱研究会」や「クラシック研究会」など
知識や、本当にいい音楽を聴いて感動することを感じることや
楽典やソルフェージュの力のアップを図るような会を開きたいと思っています。

古きよきものを聴き、譜面を読み
縦の響きを感じること
そういうことを研究したいです&お伝えしたい。

ミュージカルとオペラは対象には入れてなくて
あくまでも、ピアノや声楽曲、楽器、合唱曲、合唱の入った宗教曲、管弦楽曲に限ります。
これは長くかかるね。



by erisotto-voce | 2018-01-03 13:49 | 合唱
学生の合唱団の選ぶ曲の中は、現代の、特に作曲家が生きているような作品の組曲が主だ。
練習はしているけど、いわゆる舞台にのせないものの中にはクラシックもあるけれど
一年かけてじっくり学ぶということはない。クラシックを。
(グリーさんの)今の声なら何でも歌える。そして、かなり完成度の高いものになるのではないか?と
ちらりと思っている。

たとえば、普通のコーラスの多くは
リズム感が微妙であったり、声がそろわなかったり(激しいビブラートとかね)
聴き合う気がなかったり、音程が整わなかったりして
音楽の深い部分まで勉強が届かないこともある。(もちろん、違うところもありますよね)
楽しみのために集まっているのに、こまかい注意ばかりするのもどうかと思う。そのあたりのさじ加減は難しい。
でも、集まって歌うことは素晴らしいことなんです。

そういうのをあまり直さなくてもいい合唱団はもっともっと可能性がひろがるので
現代の日本語のものだけではなく
外国の作品でおおがかりなものもできるのです。
惜しい、と思う
だけどその「惜しい」って言葉は学生にとっては
その惜しいは時々私の家族に向けられる「もったいない。なんで音楽をさせないの」に似てる。(困惑することがある)
でも、ぜひやってみて欲しい、と切に思うのである。

だったら、できるかどうかわからないけど
勉強する会を持ってみようかな。
昔私が指揮の会で教えてもらったように、歌ったり聴いたり、合唱の楽譜の見方
またいつも思うのが、歌を中心に考えていると楽譜を横のラインでしか考えていない指導なんてのも気になっている。
伴奏の部分の音も含めて
縦に楽譜を感じ、響きを確認、どういう進行をしていくのか
そういうこと
伴奏もどういうことに気をつけていったらいいのか、もちろん指揮者も含めて
本格的に勉強をする会を作ったらいいな、と思う。
そしてね、もっと聴いて欲しい。もっともっと。

これは本気で取り組んでみたいと思う。
今年の前半はそれはいったいどうするか、を考えて準備するので夏以降になると思います。

私の今指導しているなかでリビング合唱団は経験の浅い人(とおっしゃるのだが、謙遜かもしれない)が多いらしいが
その分素直で、合唱の喜びを感じて前向き。
ここでもそういう(上記の)中身の濃いことを少し取り入れてはいる。
なので、期待が大きい。
もうひとつの小さなソングスの方も。
ただ、人数が少ないのできることに限りはあるのでそれはしょうがないと思う。
月に一回だし。
でも、なんていうのかな、希望とか理想をちょっと高く設定していれば
それぞれの努力でどうにでもなるような気がする。

合唱の指導。すごく好きで、どうにかして歌えるようにしたい、もっともっとと思うようになってきたが
長く続けている間には元気をすっかりなくしてしまうようなできごともあったし
希望がまったくみえないこともあった。
でも、音楽的な高めの理想を掲げられなかったら
気持ちは継続できない。
わたしは前向きに頑張っていこうと思う。できるだけね。

という意味でも
やっぱり卒業しないといけないことも出てくると思う。
いま、じっくり考えています。全部はできない。



年末なのでお墓に参ったり、家の仕事をいろいろとしながら
来年の案を練っています。

一緒に勉強しましょうね。

指導のノウハウも伝えていきたいと思っています。
だって、合唱に出会って47年目に入るのですもの。
次の世代に渡したいものはたくさんある。だから一緒に勉強しましょう。

b0343646_23542732.jpg


by erisotto-voce | 2017-12-30 19:58 | 合唱
やっぱり合唱っていいわ!
b0343646_22463883.jpg

b0343646_22464111.jpg
岡山大学グリークラブの定期演奏会
無事に終了!

素晴らしかったのよー

by erisotto-voce | 2017-12-24 22:45 | 合唱
先日高熱が出た日の夜は岡山大学へ行く予定でした。
しかし、悪寒がし、身体中が震えるようなことになり、休みにさせてもらいましたので
かわりに今日行ってまいりました。

全曲(企画ステージは省く)を通して演奏。
指揮へのアドバイスをしながら全体を整えて行く作業です。

二人とも(学生指揮者は正指揮者と副指揮者の二人)よく頑張っていましたが
より音楽的に、どんな風に歌って欲しいのか、どんな声が欲しいのか、どんな風にしたいのか
そんなことの少しでもいいから表現できたらいいなと思い、指導。

実は曲は組曲で非常に難しい。
本当なら音楽の専門の学科でもないのに二年でこういう曲を振るのは難しい。
合唱の指揮者にもいろいろあって、う〜〜ん(言葉にできないような)という指揮の大人もいらっしゃいます。
でも、100人ほどの合唱団を振るわけですから、そんなことではいけないので
知識も経験もなくても、なんとかそこまで導いて行くのが役目で
先生のモノマネになってもいけないし、自分で考えないといけないし。

例えば私の例ですが、大学で習った合唱指揮はあまり役に立ちませんでした。
合唱の教え方はとても役に立ったけれど。
だから30歳すぎてレッスンに通い、それも十年以上ですから
長い道のり&今でも完成したわけではないです。
時間をかけて習得したこと&やっぱりそれぞれの感受性、音楽性などが加わり
それにプラスして、様々な経験、いかに美しいものを見聞きしてきたかということなど
指揮に限らず、音楽やアートに関わる人はそういうことをずっとトレーニングしていると思います。

でも、学生には学生のフレッシュな感覚がありますので
それを大事に伸ばしながら、過剰に教え込まないスタイルで続けてきています。
全くの未経験者がここまで二年で振れるってすごいな、と
今日は二人の頑張りに嬉しくなりました。

以前は私ももうちょっと時間があったので
美しい景色を観に一緒に行ったり、会食をしたりしてなるべく話すようにしてきましたが
ここ近年はあまりそういうことができてないのが残念です。
来年はちょっと時間を作って、と思っています。
指導もこの先どうしようか、と
この時期はいつも悩みます。
でも、また新しい指揮者も決まり、来年のご依頼をいただいたので
私も頑張ってみようと思います。

さて、定期演奏会のご案内です。

12月24日(日)開場17時 開演 18時
岡山シンフォニーホールにて
入場料は500円です。

b0343646_02254098.jpeg



by erisotto-voce | 2017-12-17 02:25 | 合唱
岡山の第九を歌う市民の会の岡山シンフォニーホールでの第九は10日(日)が本番です。
春ごろから集まって色々決めて
オーディションを開催。その後練習が始まったらあっと言う間に本番。
なんと言うスピード。私は何をやってきたのだろう?と思うぐらいのスピード。
一年だけ指導を休ませていただいたことがある。それは同じ時期に他の企画の2つの作品の副指揮などを担当しており
こちらも関わるのはとても無理であろうということで、本番だけは歌わせていただいた。
正確に言うと、指揮者の指導のあるピアノプローべには参加させていただき
かの「コバケン」先生の指揮を拝見できた年であった。

先日、我々の会のマネージャーの男性が、この企画の歴代の指揮者を一覧になさっていて
見せていただいた。
お一人お一人の指揮や指導の思い出が蘇る。
懐かしい!
私たちの体制になる前の第九の時は、オケ合わせを必ず会場の片隅で聴かせていただいた。
それはお願いしたらいつも快く、部外者である私がその場にいることを許してくれる方がおられたから。
その経験はとても大切なもので、オケの音を、しかもその合わせを間近で聴かせていただけるのは
本当に勉強になったのだ。

先日ある男性陣3人と話していて思ったのだが
「私たちの後に指導者を目指してくれる人はいるのか?」と言う話だ。
私が二十代〜三十代の頃はなんとかお願いして現場に見学に行かせてもらったり
場合によっては手伝ったりしていた。
現場へ行くこと、が大事なのだ。
先生が「聴きにいらっしゃいよ。オーケストラ合わせだから」と言われたら
踊りが付いたものや、演劇の稽古でもなんでも
公開レッスンなどでもいいから
現場へ行って、そのライブ感や大事なことを掴んで帰ると言う経験を重ねていたように思う。
今、誘える人は少ないし
誘っても、「忙しい」で断られることが多いのだけど
もしも、もしも、この先音楽で身を立てたいと思う音大卒業者がいらしたら
時間はかかるけど経験を重ねてくれたらいいのにな、と思う。
そして、それは楽器とか、声楽だからとか、科は関係ない。
とにかく「勉強したい」と言う気持ちを持った人の出現が望まれます。

さて、そろそろ10日の衣装を捜索しないとだ..........
b0343646_23590688.jpg


by erisotto-voce | 2017-12-06 20:13 | 合唱
明日、21日はリビング合唱団新クール&体験会

明日の午後は、リビングカルチャー倶楽部のリビング合唱団の三ヶ月ごとの新クール。この日はご体験の方も受け入れています。
明日、はじめて来られる方々、お待ちしていますよ!
曲は色々用意しています。わかりやすいように今から整理します。寒いから気をつけていらしてくださいね。

少し風邪気味なので病院へ。
今日は暖かくしてます。



b0343646_18483061.jpg


by erisotto-voce | 2017-11-20 18:37 | 合唱
ずっとずっと前に、ある声楽家の先生のところで生徒さんの伴奏をするために
結構何度も通っていて、先生とご飯を食べることも多く
色々話す中で、先生が「声楽を本気でするなら、合唱はして欲しくない」と言うことを話されていて
「なるほどそう言うものなのか」と思ってたけど、そんなに人生をかけて歌で身を立てられる人なんて
そこには誰もいなくって、「合唱もなかなかいいのにな」と思ってた。
今でも特に「第九はやめとけ」と言われる先生もあるだろう。
でも、まああれですよ。
オケと一緒にこの作品を歌うことはとても意義のあることだと思う。
これはぜひ、体験欲しいと思う。だって、それは歌ってみたら最後の最後にきっと
「あれ〜〜これは??」と言うような感じになると思うから。
それほどいい経験になると思う。
もちろん、声のことを考えたら「今その時ではない」と言うこともあるかもしれないけど
やりたい時が「今」だから。


今日は合唱指揮の先生が山形から!第九の稽古です。
遠い。かなり遠い。そして、くにたちの後輩でもある。
いろんなことをいい言葉を使って説明できる方だな。と思う。
ますます合唱が好きになる、そんな指導って素晴らしいと思う。
でも、好きならば、もっともっとこんな風にとの説明もいい感じ。
いい先生が来てくれて嬉しい。遠いのに。

おやすみなさい


by erisotto-voce | 2017-11-10 01:06 | 合唱

また遅い、、、、

また遅い、、、、

朝から夜まで全力疾走したため
疲れすぎて、帰ってから動けなかったから
ゆっくりして、やっと入浴したら、、、、
髪がまた長くて、乾かすのには時間かかるので
すっかり遅くなりましたが、多分帰ってからちょっと寝てるはず。空白の時間があるはず。
そして、明日はあまり早くないので眠れる。安心。

疲れて、というより
ひょっとしたら、今日の最後の仕事の充足感が眠れなくしてるかもしれない。
岡山大学グリークラブの指揮者の稽古。
いつになく、たくさんの学生が参加。
でも、ピアニストさんはいなかったりするんだけど、チャンス。ア・カペラを磨くチャンス!
指揮者にとっても、自分がちゃんと振らないといけないからチャンス。
予定曲以外も練習。
よし、わたしも!と
手本を見せるふりをして
学生の合唱を振る。堪能。
いいなぁ。彼ら学生指揮者はいつもこんな想いをしてるんだ、、
すごい短時間でサクサクと譜読みもしてもらい、ハーモニーを整えていく。
これ、これ。最高!

ある時期、合唱については
この地での活動について、先が見えない、
絶望に近い気持ちでいたことがありますが
やっぱり合唱。
声を出し、合わせていくのは
原始のころから。火を炊き、何かを鳴らし
声を出し、合わせてハモる。
やっぱりそこ。
見栄や意地悪のない合唱をしていきたい。
ヒステリックな攻撃なんてする必要がないね。

で、やっぱりじょうずになりたい。
荒削りでよいから
ふ完全燃焼でなくて、精一杯。
聴き合えないのはいや。
横のラインでしか考えてないのはいや。
縦の響きを感じながら
歌いたい。

ね。



by erisotto-voce | 2017-11-09 02:56 | 合唱

ホームページは「吉井江里WIX」で検索してください。 岡山市で活動している吉井江里です♪ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。


by erisotto-voce