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コラム執筆いたしました

JIJICOのコラムがアップされました

明日は朝10時から
禁酒会館の単発受講可能なヴォイトレ講座を開催します。
お待ちしております。

多方面の方にご迷惑をお掛けしましたが
仕事は通常運転に戻っております。
3日のお別れ会は
平服でいらしてくださいね。

by erisotto-voce | 2018-02-26 23:45

お雛様と一緒に


津山雛
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小さなおひなさま。
津山雛。

仕事のお供です。

by erisotto-voce | 2018-02-26 15:09

私の講座に来て下さってる方は

私の講座に来て下さってる方はおひとりで暮らしてる方が多い。

自分が親を亡くし、母の様子を見ていると、母は私や孫が一緒に住んでいるので
そんなに激しく寂しくはないであろう。
でも、それでも一人失うということは大変なことで
おひとりで暮らしていらっしゃるみなさんの多くは家族を亡くされたわけで
そのつらさや寂しさのほんのちょっとがわかったような気がする。
どうか、私の講座ではそういう方を絶対に大切にしますから
歌の力を借りて
気持ちを発散させたり、明るく保つようにしてくださいね。
今までわかったような気持ちがしていましたが
いやいや、まだまだでした。

明日からまた頑張って働きます。
お目にかかる方、よろしくお願いしますね。

片付けながらいろいろ考えています。
ほどよいお年頃にもなってきたな、と実感しています。

おやすみなさい

by erisotto-voce | 2018-02-25 22:11

昼まで寝て

昼まで寝て
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甘いもの食べて
お茶飲んでたら、疲れが取れたので

確定申告のことをして
諸連絡やもろもろをしてたら
あと1時間で情熱大陸。

ふふふ



by erisotto-voce | 2018-02-25 21:54

家族のこと

70の手習いシリーズで実例として私の父親のことを書いておりましたが
先週、2月14日に亡くなりました。病には勝てず残念でしたが
亡くなる前に本人が「この10年ほどとても楽しかったが、特に4年ほどはとても充実していた」
「幸せな人生だった」と病床で話しておりました。
仕事で手一杯だった時に比べて退職してからの「音楽溢れる毎日」と
「仲間との音楽生活」が非常に充実していたようでした。
年齢を重ねると新しい出会いというものは少なくなるものですが
「音楽」という共通の好きなことで出会った仲間に随分支えられた晩年でした。

「やりたいことがあったらやってみる。やらないで後悔するよりも
失敗してもいいからやろう」と幼少の頃から父に言われておりました。
晩年の生活はまさにその通りで「今までできなかった楽器をやってみよう」と
楽器を買い、修理もしたり、自分で作ったりして楽しんでいました。

また、仲間でチームを組みボランティア活動に励んでいた姿も目に焼き付いています。
チームの名前は「夕焼け小焼け」で社会福祉協議会に登録。
非常に多くのご依頼をいただきありがとうございました。

こちらのコラムでも何度も紹介させていただき反響が大きかったです。
【70の手習いシリーズ】
その1 http://mbp-okayama.com/sotto-voce/column/5385/
その2 http://mbp-okayama.com/sotto-voce/column/5401/
その3 http://mbp-okayama.com/sotto-voce/column/5565/
その4 http://mbp-okayama.com/sotto-voce/column/5579/
その5 http://mbp-okayama.com/sotto-voce/column/5604/

大変お世話になりました。


吉井江里

by erisotto-voce | 2018-02-23 20:21 | 日常

なぜか申告の時期になると湧き上がる手作り熱と片付けたい病。

なぜか申告の時期になると湧き上がる手作り熱と片付けたい病。

いつも片付いてなくても平気なのですが
申告の時期になると気になるのです。
また、創作の意欲が湧き上がってきてしまう。
毎年この波を乗り切ってから春。

いま作りたいのは刺繍のワッペンを使って大きなブローチのようなコサージュのようなもの。
刺繍、美しい花のワッペンを買ってあるので
それを使って作りたい。
ビーズやレースもプラスして。

あとはトートバッグ。
欲しいタイプのものが売られてないから
作るしかない。
お稽古バッグとはまた違う
まるで高校のときに持っていたようやサブバッグのような役割を果たすもの
お値段がそれなりのものの中には
思うようなものがありますが
わたしは自分だけのものが欲しい。
生徒さんのなかには
お嬢様が小さいときに発表会で着用されたドレスの生地をバッグにしたてた素敵なものを
持ってらして、感動。

なににしても ストーリー が大事かな。

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病院のベッドサイドに置いたボックスにコラージュをしたのです。元気になって欲しくて。
木に紙を貼るのはどうかなぁと思ったけど、、、色はアクリル絵の具で。

by erisotto-voce | 2018-02-23 15:54

練習どころか



今日の仕事を終えて、家族と待ち合わせて図書館へ。借りたら返さないといけない。それが今ひとつ面倒なので
あまり借りないようにしています。年に二、三回あるかどうか。

帰って食事して寝てしまい、気がついたら5時間半が過ぎてしまっていて
夜中ですが、朝が来た感じ。
練習どころか、、、、

早く日常を取り戻さなければ、、、と思いますが
やることが多い。そして恒例の確定申告。
そんなに大変ではないのに数字が苦手ということで重たい存在でしかない。

さて、もうすぐ
26日にJIJICOというサイトでコラムがアップされます。
働く人のために声のことを書いております。
はじめてのちゃんとしたコラムで校正や編集もしていただきました。

働くだけでなく、日常での声についてずっと書いていくつもりですが
最近気がついてきたのは、私も50代なかばをむかえて感じるのどのケアや口腔のケアについての必要性です。

のどを直接どうする、トレーニングする、ということではなく
からだ全体の「潤い」について感じることが多くなりました。

一番気になるのが「水分」を摂取することについてですが
たくさん水を飲めばよいというものではなく、トイレのことも気になるので水分の摂取については冬期は難しいのでは?
それで一日を振り返ってみるとあまり飲んでないことに気がつきます。

また、呼吸についても
「口呼吸」になっている時がある。
「息を止めていること」が多くなっているかもしれない。ということに気がつきますね。
「口呼吸」になると、たちまち「のどの乾燥」を感じます。
なるべく鼻から息を吸いたい。また、口がなんとなく開いていることが多いとしたら
それはきっと口回りの筋肉が少し緩んで来ているのでは?

そして、どんなに努力していても自分の力ではどうにもならないことがある「口の中の健康」です。
そのあたりがすごく気になる年頃になってまいりました。ほんと、、、、


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by erisotto-voce | 2018-02-23 01:58

来週の土曜に急遽ピアノを弾く事にしたのだが

親しみやすくて、誰もが知ってて
自分が弾けるレベルのものってそうは多くない。
普段からレパートリーをちゃんとそろえておかないといけないね。

ここ数ヶ月、しっかりした練習ができなかったけど
今日は夜はピアノを何時間弾けるかな?
とても楽しみです。

歌も今まで人前で歌ったことがないものを選択したので
この一週間でなんとかしたいと思っています。
やればできる。きっとw

ごく普通に
ピアノに向かう時間がとれるというのはすごく幸せなんですよね。
ピアノではなくて家事でも趣味でもなんでも
できる時間があるなら何かをしてみることはいいね。
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プーケットに行った時。楽しかった。巻き戻しできませんかねえ、、、、


by erisotto-voce | 2018-02-22 14:01

ありがとうございます

ありがとうございます
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皆様にとてもお気遣いいただいて。

この土日はやっと休めるのでゆっくり寝たいです。あとは何もいらないです。



by erisotto-voce | 2018-02-22 08:51

ウトウト

仕事が終わって帰ってきたらウトウトと眠り
メールの返信や家事をしたらまたウトウトしながら毎日を乗り切ってます。仮眠は最高!


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好きな色合い

好きなものを探して
ながめたり
ピアノを弾いたり聴いたり
そうやって少しずつ自分を取り戻して行けたらいい

by erisotto-voce | 2018-02-20 23:41

吉井江里サイト http://eri3005.wixsite.com/sotto-voce 岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。


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